ボルフィリン)

ガードルでバストアップ

どんなに胸が大きくても、姿勢が悪ければ胸を美しく見せることはできせん。
ガードルと胸を大きくするのは全く関係ないと思っている人も多いでしょうが、ヒップアップをするためには正しい姿勢をとることが重要で、正しいガードルのつけ方を学ぶことや、ヒップアップのための補正ガードルを利用すれば、バストアップにもつながります。

どんなにキレイにバストアップしても、お尻が垂れさがっていては全体的にスタイルを良く見せることはできません。
自分ではなかなか気がつきませんが、お尻は他の人からはかなり見られている部分で、胸よりもお尻をアップした方がスタイルは良く見えます。

ヒップアップするめには、まずは正しいガードルのつけ方を覚えなければいけません。
ブラジャー同様に、ガードルを履いたらきちんとヒップを持ち上げて、ガードルの中に入れてあげなければいけません。正しく下着を装着したら、姿勢を正さなくてはいけません。

ヒップアップをするには背筋を伸ばさなければいけませんが、これはバストアップにもつながります。
猫背になっていると血行が悪くなり、胸に十分な栄養が行き届かなくなります。
栄養だけではなく、胸を大きくするために必要なエストロゲンと呼ばれる女性ホルモンも胸に行き渡らなくなるため、胸の成長を阻んでしまうことになります。
姿勢を正すだけで、バストのトップの位置が高くなり、それだけでバストアップ効果が生まれます。

姿勢を意識的に良くしていれば自然に大胸筋などの胸の周りの筋肉も鍛えられ、自然にバストアップ効果は生まれます。
ガードルを履いてヒップアップを意識すれば、自然にバストをアップさせることにもつながります。

このように、ガードルを履いてヒップアップを意識することで、自然にスタイルを良く見せることができます。
背筋を伸ばすだけでもバストのトップの位置が高くなり、見た目でバストアップを実現できます。
それを継続すれば、本当のバストアップにつながります。